東京藝大DOORのダイバーシティ実践論で「アートと社会課題と経済性について」田村が講義
6/10(月)の東京藝術大学Diversity on the Arts Project(通称・DOOR)ダイバーシティ実践論にて「アートと社会課題と経済性について」をテーマに、代表・田村が講義を行いました!
独立系映像制作会社を立ち上げてさまざまな社会課題に対するインデペンデント作品を制作する中、経済性と社会貢献性を両立させ、各テーマへ持続的に取り組むことの難しさを感じてきた田村。そこで、アートによるソーシャルな活動をサステナブルなものにする目的でNPO法人を設立し、本格的に映像、特に映画による課題解決と持続可能な事業構築を目指して活動をはじめました。当日はその活動のご紹介と、現在の挑戦や課題感についてお話しました。
▼東京藝術大学Diversity on the Arts Project
▼ダイバーシティ実践論6「アートと社会課題と経済性について」